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11/01(Tue)

やっとだよ~

みなさん、こんばんわ。
いかがお過ごしでしょうか?
こちらは京都です。

という訳で、やっとこさLANのあるホテルに泊まることが出来たので、記念にブログを更新してみようと思い書いています。

と言っても今日は仕事しかしてないから仕事の事になっちゃうんだけどね(^_^;)

でも、何を書こうかなぁ・・・機密事項ばっかりだから内容関係はほとんど書けないんだよね・・・。
そうだな、とりあえず最近この現場に入って思った事なんかでも書いてみようかな。

プログラムをやった事のある人ならごく簡単な、何をいまさら的な事になってしまうんだけど、今の仕事でCOBOLというコンピュータ言語をよく見るのね。まぁ、COBOLは今の会社に入った時に研修で最初に習ったものだから見慣れてるし、わかるんだけど、この現場の前の現場では言語はJavaだったのですよ。

どちらも高級言語な訳なんだけど、COBOLはかなり昔からある言語で主に事務処理や管理処理といった事に向いていると言われ、Javaは最近?出てきたもので、主にweb方面に向いていると言われています。(たぶん・・・みんなも良く見るよね?携帯ゲームとかで)


コンピュータの世界は日進月歩、日々新しい技術が生まれています。
この二つの言語には大きな時代の違いがあるのです。
この違いがすごく大きな違いで一言で言うとCOBOLは面倒くさい(笑)
本当はもっとしっかりした定義とかあるのですけど、ちゃんとした事はgoogleとかで調べれば分かるので、気になる人は調べてみて下さい。長くなるので、ここでは書きません。


で、例えば、データ一つにとっても大きな違いがあるのです。
そう、これが自分が最近思っていた、世の中便利になったなぁって思うことなんですけど、ある情報があるとして、その情報をCOBOLならレコードという物をわざわざデータ領域とか言う所に定義して、その用意した領域に格納して読み込んだり出力したりしなければならないのです。

なんでいちいちそんな事せなアカンねやと。
まぁそういうものだから仕方ないんですけど。
とにかく面倒くさいし、さらに大きなデータが来た時に最初に用意した領域には大きければちゃんとした形では格納出来ないから、新しくまたそのデータに合わせた領域を設けなければならず、とても面倒くさいのです。

そう、要は面倒くさい。
自分は面倒くさいのは嫌いです(笑)

そして、これがJavaだと最初に領域とか設けなくても、いきなりデータそのものをブッこめるぞ、という事です。
まぁ、データ型等は合わせないと駄目だけど、こっちの方が遥かに楽だし、StringBufferとかいうものとかだと、さっきのCOBOLではわざわざ別の領域を設けていたものを同じ所にブッこめるのです。


ん?あれ?なんか違うかな。
書いてるうちになんか訳分からなくなってきたぞ・・・。
ま、まぁ要するに言いたいのは時代が進めば進む程、技術は進歩してより複雑な事がより簡単になっていきますよと、そしてその流れに我々は置いていかれないように必死で勉強しなければならないぞ、と言う事です。

あんまり自分でもわからん文章だ・・・。
このブログ、会社の人も見てるんだよなぁ・・・「こいつ何を言ってるんだ?」とか思われそうだな・・・。
もう一回勉強しなおしてきます・・・orz。
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